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FAQ(よくある質問)

ソフトについて

  • どんなパソコンでも使えますか?
  • 推奨動作環境
    「Style Book」をご利用いただくにあたって、必要な動作環境は以下の通りです。
    下記の条件を満たしていない場合は、ご利用いただけないことがございますのでご注意ください。
    ・最小搭載メモリ:1GB(2GB以上を推奨)
    ・空きHDD容量:2,048MB以上
    ・周辺機器:CD-ROMドライブ
    ・推奨OS:
    Windows XP、 Vista、7
    Mac OS X10.3.9、10.4.X、10.5.X(Apple社のMacintoshは純正OSのみサポート)
    ※上記以外のOSは、本システムの正式サポートOSの対象外とさせていただきます。
    詳しくはご利用ガイドをご覧ください。
  • Macitoshの場合は、ダウンローダーがタイムアウトしてしまい、うまくダウンロードできない場合があります。その場合、controlキーを押しながらダウンロードボタンをクリックして、「リンク先のファイルをダウンロード」を選択してください。時間はかかりますが、ダウンロードできます。
    それでもうまくいかない場合は、お手数ですがお問い合わせページからご連絡ください。
  • 詳しい使い方やマニュアルはありますか?
  • 編集ソフト上で見えている赤枠は何ですか?
  • 印刷可能領域、つまり仕上がりのサイズです。
    赤枠の外側は断裁・製本されて最終的に見えなくなる部分ですので、文字や画像など見せたいものはすべて赤枠の内側に入れてください。
    ただし、背景画像や裁ち落としの画像は赤枠の外までデータが必要になります。詳しくは「データの作成サイズ」をご覧ください。
  • 編集途中で保存は可能ですか?
  • はい、可能です。保存は何度でもできますので、作業中はこまめに保存することをおすすめします。
    続きから編集する場合は、最後に保存された内容が表示されます。
  • 編集途中でサイズやページ数は変更できますか?
  • 編集途中でのサイズ変更はできません。サイズを変更したい場合は、一番最初の製品の種類を選ぶところから作り直しになりますのでご了承ください。
    ページ数は2ページ単位でいつでも増やせます。増やしたあとで減らすことも可能です。(最少20ページ、最多40ページ)
    ページの増やし方、入替方法は「9:機能の詳細-ページの追加」をご覧ください。
  • ページのレイアウトが決まったら、ライブラリの「ページスタイル」タブを表示し、右側のボタンをクリックして「ページスタイルとして保存する」でページスタイルを保存してください。ページスタイルが保存されたら、残りのすべてのページにドラッグ&ドロップしてページスタイルを適用します。
  • 文字は自由に入れられますか?縦書きはどうすればいいですか?
  • テキストボックスはお好きな場所に配置できます。縦書きはWindowsのみ対応しています。縦書きにする場合は、テキストボックスのフォントリストから@のついたフォントを選択し、テキストボックスを右に90度回転してください。
  • 使用できるフォントは?
  • お使いのパソコンにインストールされているフォントが使用可能です。
    ※フォントの著作権については当社は責任を負いかねますのでご了承ください。
  • 文字がボックスからあふれている可能性があります。テキストボックスを広げて文字をすべて表示してください。
  • ファイルメニューの「表示」から「グリッド」>「位置をスナップ」、もしくは「グリッド」>「ドラッグ中に表示」を使うと揃えやすくなります。「ルーラーを表示」でルーラー上からガイド線を引いて「ガイド」>「位置をスナップ」でガイド線に合わせることもできます。
    また、インスペクターパネルの「計測タブ」のXY座標に数値を入れてきっちり合わせることもできます。お好きな方法をお試しください。
  • 素材を追加するにはどうすればいいのですか?
  • PDFデータを利用したいんですが、どうすればいいですか?
  • ソフトに配置できるファイル形式はJPEGとTIFFになっておりますので、PDFから画像書き出ししてからソフト内に読み込んでください。
    ※裁ち落としが必要になるので、データのサイズにご注意ください。
  • 赤いエラーと黄色いエラーの違いは?
  • 赤いエラーはフォントがない等の重大なエラーで解決が必須になります。エラーを解決してからご注文ください。
    黄色いエラーは解像度が足りない等、解決されなくてもご注文は可能なエラーです。編集に戻ってエラーを解決するか、そのまま注文へ進めます。(※エラーを無視して注文へ進む場合は、ご自分の責任で十分エラー内容をご確認のうえ、ご注文ください。)
  • 「致命的なエラー」が表示され、ソフトが強制終了してしまいます。
  • 「致命的なエラー」と表示された場合はメモリ不足が考えられます。推奨メモリは2GB以上となっていますが、まずは読み込む写真の枚数を減らしてみてください。(目安は100枚程度)
    写真1点ごとの容量が大きい場合は、リサイズしてから再度読み込んでください。
    写真の枚数等を極端に減らしても改善されない場合は、別のパソコンでお試しください。

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